2002/8/1
光明寺・記主庭園
本堂の左手にある記主庭園は、小堀遠州の作と伝えられています。現在の池には、大賀一郎博士が昭和27年に千葉県の検見川遺跡より発見して発芽させた、約2000年前の古代縄文ハスが植えられていて、夏には美しく花を咲かせます。
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