【神さまのぶらんこ】 [鎌倉とんぼのページ]

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■供養のこと 最新発言から読む

1559 名前:あらんど :08/05/17(土) 22:21 (供養のこと) 
鎌倉とんぼさま、はじめまして
著書(故人がよろこぶ墓と供養)拝見いたしました。
五輪塔・・・とても魅力的です。
お墓の改装を考えているので、いろいろ、勉強させていただいています。

ところで、本日お寺の住職とお話をしてきました。
が、五輪塔は、「建ててもいいけど、一般の人のお墓ではなく、お坊さんのお墓だよ!」との事でした。  そんなことは無いと思うのですが・・・
また、現在お墓の向きが、南西を向いてますが、住職も隣近所も、「今向いている方角のままの方が良い、一軒だけ南を向けるのは、良くない」と、  たしかに、地形的にも、今向いている方角のほうが、不自然さはないのですが・・・
先祖から代々相続しているお墓の改装の場合に、方角を現在の向きのまま、五輪塔の建墓はできるのでしょうか?
鎌倉とんぼさんは、どのように思いますか?

1560 名前:鎌倉とんぼ :08/05/18(日) 11:02 (Re: 供養のこと) 
あらんどさん、こんにちは。

拙著をご高覧いただき恐縮です。

お尋ねの件、御宗旨が判りませんが五輪塔は僧侶の墓ではなく、僧
侶の墓塔は無縫塔と言われる塔になります。

御墓所の向きは大切ですから、出来れば東南向きにしたいです。
ただ、広さなどのことがありますので、隣と墓石が接するような場
合には、一軒だけが横を向くことになってお詣りに窮屈なことにな
る場合には次善の策を考えなくてはなりません。

具体的に御墓所の広さや、御宗旨などをお知らせ下さればご指示が
出来ます。メールでお知らせ下さい。

1561 名前:鎌倉とんぼ :08/05/18(日) 11:09 (Re^2: 供養のこと) 
あらんどさん、返信がが足りませんでした。

>>方角を現在の向きのまま、五輪塔の建墓はできるのでしょうか

可能ですが、寸法や位置取りなどを考慮しなくてはなりません。
何にしても具体的な資料をお送り下さい。

1562 名前:あらんど :08/05/19(月) 23:43 (無題) 
鎌倉とんぼさま、返信ありがとうございます。
もう一点、お聞きしたいことがあります。
古いお墓の改装の際、魂抜きをした古い墓石は、どのような扱いが最善でしょうか?お坊さん曰く「石屋さんに、割って処分するか、改装した墓所に並べるかのどちらか」とのことですが・・・。

墓所の広さの件ですが、本日雨のため墓所の広さ、測れませんでした。
晴れたら、計測してみます。
わかり次第追って、メールいたします。

よろしくお願いします。

1563 名前:鎌倉とんぼ :08/05/20(火) 07:46 (Re: 無題) 
旧い墓石は墓地の広さや、その石の大きさ、壊れている度合いなど
によって違ってきます。墓地にある程度の余裕があって、さほど壊
れていない場合には、棹石とその下の石くらいでも並べてお祀りし
ます。あるいは旧い石塔を積んでお祀りしている処に預けるかです。
割って処分することは避けて下さい。最悪の場合には埋めることです。

1564 名前:鎌倉とんぼ :08/05/20(火) 08:03 (Re^2: 無題) 
補足いたしますと、

旧い石碑などの始末をする時の原点は、その石碑を建てた時の先祖
さんの“思い”と“永い時間 祀ってきた 手を合わせてきた”ことを
考えないといけません。
お坊さん達が御精抜きをしたりお祓いをしたとしても(霊力が無い
と言うことではなく)、ただの石になるわけではありません。人の
思いや祈りは、その様な事で無くなってしまうことはありません。

その思いを尊重し認識することも供養の一つの姿です。お坊さんや
石屋さん方は毎日眺めて暮らしていますから、一つのモノとして見
てしまうのでしょうが、モノを超えて祈りの心を込めている石碑や
石塔です。

メールをお待ちします。

1565 名前:あらんど :08/05/20(火) 22:56 (無題) 
>ただの石になるわけではありません。人の
>思いや祈りは、その様な事で無くなってしまうことはありません>。

>その思いを尊重し認識することも供養の一つの姿です。

実にあたたかいお言葉ありがとうございます。私の先祖も、よろこんでいることとおもいます。
本日、会社帰りに墓地に行き、だいたいの墓地の大きさを調べてまいりました。
メールいたしますので、よろしくお願いいたします。

1756 名前:相模が原 :10/05/23(日) 07:59 (改宗・改式のこと) 
鎌倉とんぼさまはじめまして。
相模が原と申します。42歳会社員妻子持ちです。

私、明治時代から天理教を信仰する家系に生まれました。
但し、本家筋は先祖の回向と墓地は仏式にて代々行っておりましたが何年か前に仏壇(位牌・過去帳)を取り払い菩提寺にあった墓地(天理教を信仰する前のご先祖様も全て)も他の霊園に移し、全て天理教式にしてしまいました。当然菩提寺とも御縁が切れました。
菩提寺とも長いことトラブルが絶えませんでした。「勧進・寄進諸々」
宗派が池上本門寺末の南無妙〜でありました。あの題目が○○学会を連想させました。他の檀家も一斉に離壇したとも聞きました。

分家初代でである拙宅にはやはり天理教の神棚があり、両親が全て天理教にするのは抵抗があり忍びないので、別室にご本尊なしの「〜家先祖之霊位」という位牌だけ一基だけぽつんとある仏壇があります。(両親は天理教が嫌いなのです。しがらみで信仰していたのです。位牌はそのご縁の切れた寺院さんで開眼してもらいましたが、拙宅にての僧侶における仏壇を含めた開眼法要はしておりません)
さて、実は私は全て天理教式で行いたいと思っております。ただ両親は、万が一のときは仏式でと懇願しておりますのでそれは尊重したいわけです。(そのときは日蓮宗ではなく真言宗で執行するつもりです)
しかし仏壇も位牌も不要なのが私の本意なのです。
ただ心情的に回向したい・・・・。
これからどうしたらよいのか、ご教示いただけたら幸甚です。
鎌倉とんぼさまの・・・
仏壇が狭かったり用意をしてない場合には、 過去帳に三十番仏の種子(梵字)を標して、お祀りをするなどの方法があります。・・・を参考にさせていただきたいのです。
どうぞ宜しく御願い致します。

PS両親は天理教式で祀られるのを恐れ、すでに霊園に墓地を求め
僧侶による開眼はしておりませんが石塔まで建ててしまいました。その後半年後に父は進行性の食道がんにかかり15時間にわたる手術を受けました。今はすごぶる元気です。
なんか父ががんになったのも墓石を早計に建ててしまったのが原因なのかなとも信仰障害???なのかなとも思います・・・
頓首再拝

1757 名前:鎌倉とんぼ :10/05/23(日) 11:12 (Re: 改宗・改式のこと) 
相模が原 様

はじめまして、こちらこそよろしくお願いいたします。

現在の仏壇は、鎌倉時代に禅宗が取り入れた位牌棚が原型であって、
よく言われます685年に天武天皇が出された詔は、仏像と教典な
どを安置し祀るものでした。 現在、銀閣寺の東求堂に遺されている
位牌棚が好い資料になります。

貴家の場合は天理教を中心に据えて神道のお祀りをすすめられるご
意向とうかがい結構なことと存じます。その意味では日本古来の生
命観、産霊の観念としての「天円地方」の理念から生み出された五輪
塔をお祀りするべきです。

家の中の清浄な場所に家庭祭祀の五輪塔を南あるいは東向きに祀り、
その前に過去帳を開かれることが最善です。家庭祭祀の五輪塔は、
ホームページのトップ 中央に載せてありますので御参照下さい。
ご希望なら過去帳も調えます。

御墓所の石塔の開眼がなされていないとのことですから、良い折り
に天理教の方にお願いしてお祀りをしていただいたらよいです。こ
れは、あえてご両親にお話しをなされなくても良いでしょう。

1758 名前:相模が原 :10/05/23(日) 12:34 (無題) 
御教示ありがとうございます。
やっと胸のつかえがとれた次第です。

>家の中の清浄な場所に家庭祭祀の五輪塔を南あるいは東向きに祀り、
その前に過去帳を開かれることが最善です。家庭祭祀の五輪塔は、
ホームページのトップ 中央に載せてありますので御参照下さい。
ご希望なら過去帳も調えます。

これだったんんです。
私が希望する回向の形。
仏壇も位牌も必要ありませんね。
もともと私は仏壇位牌に拘る必要性を感じておりません。
先生の五輪塔・過去帳が本当の回向になるのだとHPを拝見していつも感じておりました。

さて、
現在ある仏壇位牌はどう処分したらよいのか、また両親が万が一の際は仏式にて執行するわけですが、その僧侶とよく相談した上で、仏式の僧侶により撥遣をおこない、やはり僧侶により上記の先生による五輪塔・過去帳に合祀し、49日・納骨から天理教式で行えばよろしいのでしょうか?

少々先案じが過ぎるようですが、宜しく御教示ください。

1759 名前:鎌倉とんぼ :10/05/23(日) 18:19 (Re: 無題) 
相模が原 様

仏壇とは根本は位牌棚です。江戸期になってキリシタン禁制を強化
し、宗門人別改帳を作ることによって強制的に檀家制度に組み込ま
れ、仏壇が旦那寺の本尊を祀るなどミニチュア化をして今日につな
がっています。明治以降は神道による祖霊祭祀の流れも出来ました
が、固定概念としての仏壇の形式が抜けないので祖霊舎という仏壇
の亜流とも云うべき形式が考えられました。霊爾は中国の儒教の形
式を取り入れ、位牌と姿を変え、また神道に受け継がれています。

その意味で、仰有るように家庭に於ける五輪塔と過去帳で祖霊の祭
祀は滞るところはありません。過去帳も「家の過去帳」と「縁者過去帳」
を調えることで、奥様のご両親や、将来にお嫁さんのご両親なども
祭祀することが出来ます。この過去帳の意識が無くて御実家の位牌
などを持たされると混乱が生じるのです。


> 現在ある仏壇位牌はどう処分したらよいのか、
出来れば、ご両親のご葬儀をお願いする真言宗のお寺に納めて、御
精抜きや焚き上げをお願いすることが最善です。

>また両親が万が一の際は仏式にて執行するわけですが、その僧侶と>よく相談した上で、仏式の僧侶により撥遣をおこない、やはり僧侶>により上記の先生による五輪塔・過去帳に合祀し、49日・納骨か>ら天理教式で行えばよろしいのでしょうか?
>
それで結構です。

                         矢島俯仰

1787 名前:次郎 :11/08/18(木) 06:04 (無題) 
数年前に父母を亡くし、生前、墓石の改装を気にしていた父の意志をついで3回忌に、父に代わって改装を行おうと考えていました。
しかし、寺院の都合で(雑然とした墓地を整理して区画を増やしたい)待ったがかかっていました。
7回忌には、改装が実行出来そうなのですが、10mほど離れた場所に整備された区画に移らなくてはなりません。
しかも、従来より日照環境も悪く、また墓石の向きも東向きまたは西向きに変えざるを得ません。さらに区画面積も若干狭くなります。
現在、曽祖父と祖父が建立した墓石が2基あり、経済的にも相当大変な思いで建立したであろう事を思うと墓石をぞんざいに扱う訳にも行きません。
こんな中で、亡父の生前の意志である墓石の改装をどうしたら良いか悩んでおります。

寺院、墓地ともに実家に目の前にありますので、不満はあっても新区画に移って改装するのが無難な選択かなとは思います。
そこで、亡父の改装の意思と古い墓石への先祖の思いを考えると狭い中でも新しい墓石の後ろに並べる事が良いでしょうか?
新しい墓石は、墓石+墓誌形式にしたいと考えています。

私は日ごろから僧侶や僧侶のお経にありがたみは全く感じず、むしろ金にまみれた僧侶には嫌悪感を持っています。
生前、父も同様の感情を持っていまして戒名も不要と話していました。
しかし、曽祖父の代からの墓地に入る限りは、そんな訳にもいかず戒名を頂いた上でお墓に入っています。
恐らくは、先祖、亡曽祖父、亡祖父、亡父を含めて先祖祭祀であって、仏教帰依の気持ちは微塵もないと想像しています。私自身を含めて。
一番大事なものは先祖への思いと考えています。

1788 名前:次郎 :11/08/18(木) 06:20 (仏壇内の位牌と墓石の対応) 
もう一つ質問があります。
私の曽祖父は三男で家督相続者ではありませんが、我が家の仏壇には曽祖父の父母の位牌もあります。
現在、墓石にも曽祖父の代からしか戒名を彫っていませんが、曽祖父は墓石建立時に曽祖父の父母や先祖の墓地から土を取り現在の墓地に蒔いたそうです。
また、現在の墓石には○○家先祖代々の墓と彫ってあります。
墓石を改装し、墓誌を設け様と考えていますが、曽祖父の父母の戒名はどうしたら良いでしょうか?

1789 名前:鎌倉とんぼ :11/08/18(木) 18:58 (Re: 仏壇内の位牌と墓石の対応) 
次郎さま

新しい墓地の間口寸法や奥行き寸法、方位、御宗旨などの具体的な
事柄が判りませんので踏み込んだお答えは出来ませんが、お書き込
みの範囲内で申し上げますと、「○○家先祖代々の墓」と彫られてい
る墓石を複数基建てることは基本的には望ましいとは申せません。
現在の墓石が破損していたり、暗い相であるなら別ですが不足が無
い墓石であれば活かす方策をもとめ、供養塔を建立することをお勧
めします。

次に、曾祖父のご両親の御戒名ですが、原則的には納骨やそれに代
わるべき祭祀が執り行われていなければ(本家の墓の土を撒く程度は
問題外とします)、特別な事情が無い限りは墓石などに御戒名は彫り
ません。墓碑(本来は墓碑であり墓誌は埋めたモノです)も同様です。

お位牌はお祀りをしてこられた事ですから、取り立てて不足が無い
のであればお祀りを続け、将来にご負担と言うことになれば、その
時点で御位牌を菩提寺様に預けられ、過去帳に記されてお祀りをな
さるべきでしょう。

1790 名前:次郎 :11/08/19(金) 21:31 (無題) 
ご返信有難う御座います。
移動先は、現在の墓石2つ(○○家先祖代々の墓と○○家の墓)を建てることは出来ない広さです。
また、現在の墓石は、側面などに戒名等が彫ってありますが、もう少しで一杯になりそうです。私の世代で一杯になりそうです。
このような場合には墓石はどうしたら良いでしょうか?

1791 名前:鎌倉とんぼ :11/08/20(土) 07:14 (Re: 無題) 
次郎さま

この様な場合には、(面積が可能であれば)旧い方の墓石の台石を
外し、竿石と台石を一段にして後方に祀り、墓碑を設置します。
この墓碑は両面ともに磨き仕上げにします。
工事の前には読経をお願いしてください。

1810 名前:紅洲 :12/09/30(日) 04:52 (無題) 
鎌倉とんぼ様

お世話になります。こちらには、久しぶりに書き込みさせて頂きます。先日メールを送らせて頂いたのですが、無事届いておりますでしょうか。もしや何かのエラーで不着やもと思い、失礼してこちらで連絡させて頂くことに致しました。実際そうでしたら、再送させて頂きたく存じます。

さてメールとは別件で、こちらでも一つご意見を賜りたく存じます。
前にもお話し致しました、曾祖父と先妻との間に生まれて数日で亡くなった長男(私の祖父には腹違いの兄となります)ですが、その後も調査を続けましたがお戒名もお弔いをして頂いたお寺も発見できません。大昔の大正時代のことですから、もしかすると生まれたばかりの子なので葬儀はしなかった、のかもしれませんが。

この場合、過去帳には俗名で記したまま、いつか戒名が見つかるのを待って供養を続けてよいのでしょうか。それとも、すでに100年近くは経っていますが、新たに戒名を現在所縁のお寺に授けて頂くべきでしょうか。

定めしご多忙の中誠に恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

1811 名前:鎌倉とんぼ :12/09/30(日) 07:27 (Re: 無題) 
紅洲 さま


>>先日メールを送らせて頂いたのですが、無事届いておりますでしょうか。

申し訳ありません、確認できませんでした。今一度お願いいたします。
【infold@hugyou.jp】
こちらに頂いた方がよろしいと思います。

さて、お尋ねの件ですが、生まれて数日で亡くなられたと言うこと
であれば、(想像ですが)死産として葬られた可能性も否定できませ
ん。昔ですから、厳密には「水子」ではありませんが、水子霊として
お祀りされたのでしょうか。

この場合には過去帳の24日(地蔵菩薩の縁日)のページに
「水子諸霊」として記入なされて、「含 何某ノ子」と付け加えられても
よろしいです。
この場合には、敢えて戒名までは必要が無いと存じます。

1812 名前:紅洲 :12/10/01(月) 03:02 (無題) 
鎌倉とんぼ様

お世話になります。やはり、届いておりませんでしたか。失礼を致しました。
改めまして後ほど、送らせて頂きます。宜しくお願い申し上げます。

ご意見ありがとうございました。もう少し詳細を記しますと、曾祖父の初婚の
翌年にその長男が生まれたのですが、5日後に死亡しています。ただその翌日に
役所に出生届を出して長男として籍を入れてますから、死産扱いではなかったの
でしょうね。あと、その後子のないまま(ひょっとするとここでも水子さんたち
がいたのかもしれませんが)先妻さんとは6年後に離婚しています。この先妻さんが、
離婚後も死んだ我が子の菩提をどこかのお寺で弔っていた可能性はないものか、と
愚案もしております。

現在すでに判明した命日の日に俗名で過去帳に記載しております。1世紀もの間、
供養すべきところを供養していなかったのですから、申し訳ない気持ちです。
それ以外に24日にもお地蔵さまに、お救い下さるようお願いすればよろしい
のでしょうか。

1813 名前:鎌倉とんぼ :12/10/01(月) 07:14 (Re: 無題) 
紅洲さま
失礼いたしました。戸籍には入って居られたのですね。
それにしても時間が経過しておりますので、
<<現在すでに判明した命日の日に俗名で過去帳に記載しております>>
それで結構と存じます。また仰有るように
<<この先妻さんが、
離婚後も死んだ我が子の菩提をどこかのお寺で弔っていた可能性>>
は十分に考えられます。
そのまま懇ろにお祀りください。

                       鎌倉とんぼ

1814 名前:紅洲 :12/10/02(火) 02:21 (無題) 
鎌倉とんぼ様

分かりました。ではこのままお祀りを続けて参る所存です。
本当にありがとうございました。

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